オニヒョウタンボク (スイカズラ科 スイカズラ属)

2005・5・7 広島県庄原市東城町・帝釈峡

【落葉・小高木】
群馬・長野・広島・隠岐島など隔離分布している貴重な樹木。赤みを帯びた枝と葉柄の長さ1〜1,5センチであることが特徴。。

オオヒョウタンボクは葉柄が0.5センチであるが、本種は長い。


2009.6.21 庄原市東城町

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