ハスノハギリ(ハスノハギリ科)
うす黄色のみかんがたくさんなっていた、中に黒い種が。葉の付きかたからハスノハギリと名がついたようだ。
別名ハマギリは海岸性の植物ゆえについた呼び名。薬効もあるようだが種子は有毒。
1月・国営沖縄公園にて
<<沖縄植物図鑑>>


7月西表島にて 雄花と雌花がある。


宮里前御嶽(名護市)